2025年1月17日 提出
2025年3月6日 Major revisionで返却
2025年4月4日 修正後提出
インパクトファクター = 12.4
Journal Impact Factorでの順位
Journal Citation Indicator (JCI)での順位
2024年時点
2024年10月現在 Under Revision
2024年11月末 Major Revision → 1か月の修正期間
2025年 1月中旬 Minor Revision
2025年 2月6日 Accepted!
インパクトファクター = 1.0
Journal Impact Factorでの順位
Journal Citation Indicator (JCI)での順位
日本熱帯生態学会のサイトより概要が見れる
リンクhttps://www.jaste.website/tropics
2023年に発表した熱帯生態学会の内容で投稿した。
2024年12月 Under Revision → Reject
インパクトファクター = 8.2
Journal Impact Factorでの順位
Journal Citation Indicator (JCI)での順位
2024年時点
3か月弱の査読を待って、結局リジェクト。ただとても煮え切らなかった。
リジェクトの理由は「今たくさんの論文があって、優先して出したいものがあるから、いい論文であってもだせないです」みたいな感じでした。
査読者も専門ドンピシャではない人だったようで、少しコメントには肩透かしを食らった。
2024年8月 ほかのジャーナルへの投稿を推薦
インパクトファクター = 9.7
Journal Impact Factorでの順位
Journal Citation Indicator (JCI)での順位
2024年時点
LCAの研究をしている人であれば絶対に知っているジャーナルなので、載せたかった。
クオリティではなく、スコープが違うといわれたが、クオリティにも問題があったのかもしれない。
4ヶ月で掲載に持っていけることを考えると、近いうちにまた投稿したい。
2024年5月 提出
2024年8月 With Editor状態が長く続いたので提出取り下げ
インパクトファクター = 16.3
Journal Impact Factorでの順位
Journal Citation Indicator (JCI)での順位
2024年時点
僕が投稿した時点では、Time to first decision等の情報が載っておらず、だいぶかかるなという印象だった。
有名ジャーナルなだけはあって、かなりレビュー期間も長い。
将来、研究成果を急がないタイミングがあれば、もう一度チャレンジしたい。
インパクトファクター:4.745
Journal Impact Factorによる順位:
Journal Citation Indicatorによる順位:
詳細は以下のリンク
2021年11月3日提出
2022年1月24日Major revision返却
2022年2月17日修正提出
2022年3月22日「原稿今どうなってるの?」メール送信
2022年3月29日 Accepted
2022年4月26日 公開
Biomass and Bioenergyでこっぴどくキックされ、Q1の壁の高さを感じていたので、まさか修士学生の研究が掲載されるなんてと思った。
とくに、GCB Bioenergyは、研究の中核的な発想を得た論文が多く掲載されているので、そこに自分の名前が載るのがうれしくてたまらなかった。
2021年10月 エディターキック
インパクトファクター:5.061
Journal Impact Factorによる順位:
Journal Citation Indicatorによる順位:
詳細は以下のリンク
リンク:https://www.sciencedirect.com/journal/biomass-and-bioenergy
gold open access publication fee: USD 3520
結構頑張って,このジャーナルから色々引用したりしたんだけど,提出2週間たたないくらいで,Chief Editorから
「論文の提出が集中していて他の価値ある論文を査読に回したいから,ちょっとこのジャーナルのスコープから外れてて新規性が乏しいあなたの研究はリジェクトで~す」
といわれてしまった苦い思い出がある。悔しい,老舗のいいジャーナルなので何時かは投稿したいと思う。